家づくりのコンセプト

スタイルに合わせたデザイナーズハウス

光と風と気候風土に合った未来型エコハウス

遊び心のある、やすらぎ豊かな癒しの空間

山田組の
家づくり

山田組の家づくり

新しい技術を取り入れ利用するのはもちろんですが、昔ながらの伝統を踏まえ、温故知新の心で家づくりを行っています。
お客様の希望を叶えながら、街並みに配慮し周りの景観に溶け込むような家を提案しトータルで喜んでいただける家づくりを行っています。

設計士のこだわり

廻りの環境に影響を与える建築(住宅)の概観デザインはとても大切な要素のひとつです。

便利さだけを追及せずに自然を取り入れ、小さくても豊かな気持ちになり、リラックスできる空間、「外部と内部」両方とも美しい本物の家にしたい。

山田組の作る家の構造は

  • ベタ基礎
  • 高強度の構造体
  • 外壁通気工法
  • 断熱工法

ベタ基礎

耐震構造の建築では、基礎が大変重要になります。
ベタ基礎は地盤の床下噴砂を抑え、不同沈下を防ぎ、また地中の湿気やシロアリの侵入を構造で防ぎます。

高強度の構造体

地産の杉材を採用しています。
またエコ構造パネルを使用し、柱梁と耐力壁を一体化させることで、地震や台風などの力を分散させる「モノコック構造」を可能にしました。

外壁通気工法

外壁に通気層を設け、常に外気が通気層を流れ、壁内湿気を放出。
無機質原料の高強度素材(JIS適合品)など外壁下地材を常に乾燥した状態に保つため、住まいを長持ちさせます。

断熱工法

南国の厳しい暑さ。
宮崎のすまいに求められる性能として、屋根遮熱に加え外壁、床下に断熱材を施し、外気温の変化に影響されにくい室内の温熱環境を実現しています。

山田組の家は「10年間の瑕疵(かし)担保責任保険」に加入しています。

当社は「国土交通大臣指定 株式会社日本住宅保証検査機構(JIOジオ)」に加盟しています。

「瑕疵担保責任保険」は、構造体力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分に関する瑕疵が発生し、事業所が倒産等の場合には、直接住宅取得者様に保険金が支払われる住宅瑕疵担保履行法に基づく保険です。

「瑕疵担保責任」とは契約の目的物に瑕疵(欠陥)があった場合に、
これを補修したり、瑕疵によって生じた損害を賠償したりする責任の事をいいます。

※平成21年10月より「住宅瑕疵担保履行法」が施行されています。